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中学校のときの同窓会
母の日も終わり、ちょっと落ちつきました。だいぶんとブログさぼってしまいました~。
それはそうと連休中に、中学のときの同窓会がありました。
結構頻繁にやっていて3年ぶりなので皆そんなに変わってないけど、僕はその町から引っ越していて普段の交流がないのでみんなに逢えて嬉しいです。
3年のときに生徒会長をやっていたのでいつも初めの挨拶をさせられます。みんな覚えていてくれて嬉しいです。やっぱり幼馴染というものはいいもんですね。
僕みたいに頭が薄くなっているやつや、白髪混じりになっているもの、そして今流行りのメタボな体型になっている人・・・いろいろですが、やっぱり気になるのはその時好きだった女の子・・・・
少し皺はできたけど、あまり変わっていなくて一安心。僕のことも変わってないと思ってくれてるんでしょうか・・・付き合ってはいたけれど、手も握ったこともなく、交換日誌をつけていただけでした。
だからこうやって同窓会で会っても、あまり話もできなくて・・・消極的だったころの自分に戻ってしまいます・・・・
周りの女の子が「ほら彼女来てるから、隣に行って話さなきゃ~」「昔も私が間を世話してたんだから・・・」なんてこと言ってくれたりして、なんか昔に戻ったみたいでした。
今まで出てこなかった親友がわざわざ東京から出てきてくれて、本当に久しぶりに話したり、そのころは話したこともなかった人としゃべったり、恩師とも会えて大満足の時間でした。
でも残っているのお花の配達のためにと途中でサヨナラ。その子とも結局しっかり話せないまま・・・
まあ仕方がないですね~。